付録
1.導入パターンごとの連携インタフェース
「第3章の1.(7)統合収納・統合滞納管理機能の導入パターン」にお示しした導入パターンのうち、「統合滞納管理機能のみ導入」及び「統合収納管理機能及び統合滞納管理機能を両方導入」の2パターンの導入形態を前提として機能・帳票要件の検討を行っている。
上記の検討に際して地方公共団体基幹業務システム機能別連携仕様(後期高齢者医療)に規定された連携機能について、連携インタフェースの利用要否を検討した内容を記載する。
なお、この付録はあくまで想定される利用形態を示したものであり、この規定に必ず従って運用を行わなければならないものではない。各ベンダの提供する統合収納・統合滞納管理機能により提供される連携インタフェースの員数は異なることが想定されるため、適用時に改めて検討を行っていただくことを想定している。
(1)統合滞納管理機能のみ導入した場合
統合滞納管理機能のみ導入した場合の連携インタフェースの要否を以下に示す。
表 付録-1 統合滞納管理機能から後期高齢支援システムへの連携インタフェース要否
| 連携情報 | 連携機能説明 | 対象 | 理由 |
|---|---|---|---|
滞納明細 管理 |
①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能より、③滞納明細管理(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | ・収納管理を行うため。 ・広域標準システムに滞納デ ータを連携するため。 |
分割納付 計画情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能より、③分割納付計画情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | 分納期別の情報を管理していないと収納情報を取込できないため。 |
徴収(換価)猶予 情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能より、③徴収(換価)猶予情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | 徴収猶予の情報を広域連合と共有するため。 |
| 延滞金減免情報 | ①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能より、③延滞金減免情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | 延滞金の金額を管理していないと正しく収納情報を消込できないため。 |
| 差押情報 | ①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能より、③差押情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | ・それぞれの処分金額を収納 データとして消込するた め。 ータを連携するため。 |
参加差押 情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能より、③参加差押情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | |
繰上徴収 情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能より、③繰上徴収情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | |
| 連携情報 | 連携機能説明 | 対象 | 理由 |
| 交付要求(交付破産)情報 | ①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能より、③交付要求(交付破産)情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | ・交付要求により得た収納金 額を消し込むため。 ータを連携するため。 |
滞納処分の停止 情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能より、③滞納処分の停止情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | ・収納管理を行うため。 報を連携するため。 |
不納欠損 期別情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能より、③不納欠損期別情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | |
| 納付書発行情報 | ①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能より、③納付書発行情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | 納付書が変更された場合、消込に活用するため。 |
| 充当明細 | ①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能より、③充当明細(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象外 | 配当充当は納付書にて消し 込む運用を想定(統合滞納の充当期別分の納付書を出力できること。充当期別分の納付書は、時効の更新が行われない充当用納付書であることによる要件に基づく)しているため、消し込まれた明細を連携されて取り込む要件は利用しない前提で検討している。 |
承継納税 義務者情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能より、③承継納税義務者情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | 被相続人が後期高齢者医療保険の保険料を未払いのまま亡くなってしまった場合、その相続人は未払いとなっている後期高齢者医療保険の保険料支払い債務を相続した人として保険料の支払い義務を負うことになる。この場合にその承継人を参考情報として確認するため。 |
時効管理 情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能より、③時効管理情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | ・収納管理を行うため。 報として連携するため。 |
表 付録-2 後期高齢支援システムから統合滞納管理機能への連携インタフェース要否
| 連携情報 | 連携機能説明 | 対象 | 理由 |
|---|---|---|---|
| 収納情報 | ①後期高齢支援システムが、②個人住民税システムに、③収納情報を、④提供する。 | 対象 | 統合滞納システムが必要と規定されているため |
| 住登外者宛名基本情報 | ①後期高齢支援システムが、②庁内基幹業務システムに、③住登外者宛名基本情報を、④送信する。 | 対象 | |
送付先・ 連絡先情報 |
①後期高齢支援システムが、②庁内基幹業務システムに、③送付先・連絡先情報(統合収滞納管理)を、④送信する。 | 対象 | |
調定収納 情報 |
①後期高齢支援システムが、②庁内基幹業務システムに、③保険料の調定収納情報(統合収滞納管理)を、④提供する。 | 対象 | |
振替口座 情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能に、③口座情報を、④送信する。 | 対象 | |
| 返戻情報 | ①後期高齢支援システムが、②庁内基幹業務システムに、③返戻情報(統合収滞納管理)を、④送信する。 | 対象 | |
収納履歴 情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能に、③収納履歴情報(統合収滞納管理)を、④提供する。 | 対象 | |
| 督促情報 | ①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能に、③督促情報(統合収滞納管理)を、④提供する。 | 対象 | |
督促停止 情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能に、③督促情報(統合収滞納管理)を、④提供する。 | 対象 | |
| 代理人情報 | ①後期高齢支援システムが、②庁内基幹業務システムに、③代理人情報(統合収滞納管理)を、④送信する。 | 対象 |
(2)統合収納・統合滞納管理機能を導入した場合
統合収納管理機能及び統合滞納管理機能の両方を導入した場合の連携インタフェースの要否を以下に示す。
表 付録-3 統合収納管理機能から後期高齢支援システムへの連携インタフェース要否
| 連携情報 | 連携機能説明 | 対象 | 理由 |
|---|---|---|---|
調定収納 情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合収納管理機能より、③調定収納情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | 広域標準システムに収納データを連携するため。 |
収納履歴 情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合収納管理機能より、③収納履歴情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | |
| 督促情報 | ①後期高齢支援システムが、②統合収納管理機能より、③督促情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | 広域標準システムに滞納データを連携するため。 |
督促停止 情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合収納管理機能より、③督促停止情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象外 | 統合収納・統合滞納を導入している場合、督促を後期高齢支援システムでは行わないため不要と想定。 |
督促停止 期別情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合収納管理機能より、③督促停止期別情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象外 | |
振替口座 情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合収納管理機能より、③振替口座情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | 納付書発行時等に口座の有無を確認するため。 |
| 返戻情報 | ①後期高齢支援システムが、②統合収納管理機能より、③返戻情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | 郵送物の返送管理を賦課等と関連させて行うため。 |
| 代理人情報 | ①後期高齢支援システムが、②統合収納管理機能より、③代理人情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | 口座区分として代理人は管理しているが代理人そのものを管理しておらずその情報を取り込んで活用することが想定されるため。 |
送付先・ 連絡先情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合収納管理機能より、③送付先・連絡先情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | 納付書発行時に送付先の有無を確認するため。 |
表 付録-4 統合滞納管理機能から後期高齢支援システムへの連携インタフェース要否
| 連携情報 | 連携機能説明 | 対象 | 理由 |
|---|---|---|---|
滞納明細 管理 |
①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能より、③滞納明細管理(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | 広域標準システムに滞納データを連携するため。 |
分割納付 計画情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能より、③分割納付計画情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | 分納期別の情報を管理していないと広域連合に正しく収納データを連携できないため。 |
徴収(換価)猶予 情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能より、③徴収(換価)猶予情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | 徴収猶予の情報を広域連合と共有するため。 |
| 延滞金減免情報 | ①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能より、③延滞金減免情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象外 | 延滞金の情報は広域連合には連携していないため。 |
| 差押情報 | ①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能より、③差押情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | 広域標準システムに収納データを連携するため。 |
参加差押 情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能より、③参加差押情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | |
繰上徴収 情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能より、③繰上徴収情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | |
| 交付要求(交付破産)情報 | ①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能より、③交付要求(交付破産)情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | |
滞納処分の停止 情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能より、③滞納処分の停止情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | 広域標準システムに欠損情報を連携するため。 |
不納欠損 期別情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能より、③不納欠損期別情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | |
| 納付書発行情報 | ①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能より、③納付書発行情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | 納付書が変更された場合、消込に活用し、広域標準システムに収納データを連携するため。 |
| 連携情報 | 連携機能説明 | 対象 | 理由 |
|---|---|---|---|
| 充当明細 | ①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能より、③充当明細(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象外 | 配当充当は納付書にて消し 込む運用を想定(統合滞納の充当期別分の納付書を出力できること。充当期別分の納付書は、時効の更新が行われない充当用納付書であることによる要件に基づく)しているため、消し込まれた明細を連携されて取り込む要件は利用しない前提で検討している。 |
承継納税 義務者情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能より、③承継納税義務者情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | 被相続人が後期高齢者医療保険の保険料を未払いのまま亡くなってしまった場合、その相続人は未払いとなっている後期高齢者医療保険の保険料支払い債務を相続した人として保険料の支払い義務を負うことになる。この場合にその承継人を参考情報として確認するため。 |
時効管理 情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能より、③時効管理情報(統合収滞納管理)を、④受信する。 | 対象 | 広域標準システムに欠損情報として連携するため。 |
表 付録-5 後期高齢支援システムから統合収納管理機能への連携インタフェース要否
| 連携情報 | 連携機能説明 | 対象 | 理由 |
|---|---|---|---|
| 住登外者宛名基本情報 | ①後期高齢支援システムが、②庁内基幹業務システムに、③住登外者宛名基本情報を、④送信する。 | 対象 | 統合収納システムで消込や対象者の管理に必要なため。 |
送付先・ 連絡先情報 |
①後期高齢支援システムが、②庁内基幹業務システムに、③送付先・連絡先情報(統合収滞納管理)を、④送信する。 | 対象 | |
調定収納 情報 |
①後期高齢支援システムが、②庁内基幹業務システムに、③保険料の調定収納情報(統合収滞納管理)を、④提供する。 | 対象外 | 収納情報は統合収納システムで管理するため。 |
| 納付書発行情報 | ①後期高齢支援システムが、②統合収納管理機能に、③納付書発行情報(統合収滞納管理)を、④送信する。 | 対象 | 統合収納システムが必要としているため。 |
| 返戻情報 | ①後期高齢支援システムが、②庁内基幹業務システムに、③返戻情報(統合収滞納管理)を、④送信する。 | 対象 | 後期高齢支援システムで管理している返戻情報を共有するため。 |
滞納明細 情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合収納管理機能に、③滞納明細情報(統合収滞納管理)を、④提供する。 | 対象外 | 滞納情報は統合滞納で管理されているため。 |
分割納付 計画情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合収納管理機能に、③滞納整理の結果を収納管理に反映させるために、分割納付計画情報(統合収滞納管理)を、④提供する | 対象外 | |
滞納処分の停止 情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合収納管理機能に、③滞納整理の結果を収納管理に反映させるために、滞納処分の停止情報(統合収滞納管理)を、④提供する | 対象外 | |
不納欠損 期別情報 |
後期高齢支援システムが、②統合収納管理機能に、③滞納整理の結果を収納管理に反映させるために、不納欠損期別情報(統合収滞納管理)を、④提供する | 対象外 |
| 連携情報 | 連携機能説明 | 対象 | 理由 |
|---|---|---|---|
徴収猶予 情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合収納管理機能に、③滞納整理の結果を収納管理に反映させるために、徴収猶予情報(統合収滞納管理)を、④提供する | 対象外 | 滞納情報は統合滞納で管理されているため。 |
時効管理 情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合収納管理機能に、③滞納整理の結果を収納管理に反映させるために、時効管理情報(統合収滞納管理)を、④提供する | 対象外 | |
| 代理人情報 | ①後期高齢支援システムが、②庁内基幹業務システムに、③代理人情報(統合収滞納管理)を、④送信する。 | 対象外 | 代理人の情報は統合収納・滞納で管理する前提のため。 |
年金特別徴収処理結果情報 (22通知) |
①後期高齢支援システムが、②統合収納管理機能に、③年金特別徴収処理結果情報(22通知)を、④送信する。 | 対象 | 特徴の消込に必要なため。 |
| 延滞金減免情報 | ①後期高齢支援システムが、②統合収納管理機能に、③滞納整理の結果を収納管理に反映させるために、延滞金減免情報(統合収滞納管理)を、④送信する | 対象外 | 滞納情報は統合滞納で管理されているため。 |
| 差押情報 | ①後期高齢支援システムが、②統合収納管理機能に、③滞納整理の結果を収納管理に反映させるために、差押情報(統合収滞納管理)を、④送信する | 対象外 | |
参加差押 情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合収納管理機能に、③滞納整理の結果を収納管理に反映させるために、参加差押情報(統合収滞納管理)を、④送信する | 対象外 | |
繰上徴収 情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合収納管理機能に、③滞納整理の結果を収納管理に反映させるために、繰上徴収情報(統合収滞納管理)を、④送信する | 対象外 | |
| 交付要求(交付破産)情報 | ①後期高齢支援システムが、②統合収納管理機能に、③滞納整理の結果を収納管理に反映させるために、交付要求(交付破産)情報(統合収滞納管理)を、④送信する | 対象外 | |
| 充当明細 | ①後期高齢支援システムが、②統合収納管理機能に、③滞納整理の結果を収納管理に反映させるために、充当明細(統合収滞納管理)を、④送信する | 対象外 | 滞納情報は統合滞納で管理されているため。 |
| 承継納税義務者情報 | ①後期高齢支援システムが、②統合収納管理機能に、③滞納整理の結果を収納管理に反映させるために、承継納税義務者情報(統合収滞納管理)を、④送信する | 対象外 |
表 付録-6 後期高齢支援システムから統合滞納管理機能への連携インタフェース要否
| 連携情報 | 連携機能説明 | 対象 | 理由 |
|---|---|---|---|
| 収納情報 | ①後期高齢支援システムが、②個人住民税システムに、③収納情報を、④提供する。 | 対象外 | 統合収納システムから統合滞納システムに連携されるため。 |
| 住登外者宛名基本情報 | ①後期高齢支援システムが、②庁内基幹業務システムに、③住登外者宛名基本情報を、④送信する。 | 対象外 | |
送付先・ 連絡先情報 |
①後期高齢支援システムが、②庁内基幹業務システムに、③送付先・連絡先情報(統合収滞納管理)を、④送信する。 | 対象外 | |
調定収納 情報 |
①後期高齢支援システムが、②庁内基幹業務システムに、③保険料の調定収納情報(統合収滞納管理)を、④提供する。 | 対象外 | |
振替口座 情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能に、③口座情報を、④送信する。 | 対象外 | |
| 返戻情報 | ①後期高齢支援システムが、②庁内基幹業務システムに、③返戻情報(統合収滞納管理)を、④送信する。 | 対象外 | |
収納履歴 情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能に、③収納履歴情報(統合収滞納管理)を、④提供する。 | 対象外 | |
| 督促情報 | ①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能に、③督促情報(統合収滞納管理)を、④提供する。 | 対象外 | |
督促停止 情報 |
①後期高齢支援システムが、②統合滞納管理機能に、③督促情報(統合収滞納管理)を、④提供する。 | 対象外 | |
| 代理人情報 | ①後期高齢支援システムが、②庁内基幹業務システムに、③代理人情報(統合収滞納管理)を、④送信する。 | 対象外 |