6.連携ID

○ 連携IDは、機能別連携仕様において、連携機能を一意に定めることを目的に規定する。

○ 連携IDは、3桁の業務ID及び4桁の連携コードを合わせた、合計7桁のIDである。

○ 連携コードは、重複なく、かつ、飛び番がないように付番する。

○ 一度、付与した連携IDは変更しない。

○ 連携機能の削除(分割を含む。)をする場合には、当該連携機能の連携IDは欠番とする。

○ 連携機能を新たに追加する場合には、付与済みの連携IDの末番の次の番号から順に、新たな連携IDを付与する。