1.2.2 異動事由(機能ID 0020023)
告示第101号別表第一が定める機能要件の payload 化。管理対象項目(別表第二の項目詳細、
全 1 項目)を managed_items として型付き正本にする。型・桁数は
基本データリスト(データ要件)が持つ。
- 分類: 1 管理項目 / 1.2 異動履歴データ / 1.2.2 異動事由
- 実装区分: 指定都市○ / 中核市○ / 一般市区町村○
- 適合基準日: -
機能要件(規範)
告示第101号別表第一の機能要件欄の原文(byte 保持。round-trip 検証対象)。
異動事由は、以下のとおり区分すること。
(別表第二の機能ID0020023の項の項目詳細の欄を参照)
管理する項目(payload)
別表第二の項目詳細を項目分類①でグルーピングした管理対象項目。see は仕様書内クロスリファレンス、
note は原文の補足。項目名・順序は告示原本のまま保持する。
function_id: "0020023"
managed_items:
- class: 登録の事由
items:
- name: 保証人登録