7.1.1.1 CSへの自動送信(機能ID 0010330)
告示第99号別表第一が定める機能要件の payload 化。管理対象項目(別表第二の項目詳細、
全 1 項目)を managed_items として型付き正本にする。型・桁数は
基本データリスト(データ要件)が持つ。
- 分類: 7 連携 / 7.1.1 CS連携 / 7.1.1.1 CSへの自動送信
- 実装区分: 指定都市◎ / 中核市ー / 一般市区町村ー
- 適合基準日: 令和8年4月1日
機能要件(規範)
告示第99号別表第一の機能要件欄の原文(byte 保持。round-trip 検証対象)。
その他、以下について実行できること。
(別表第二の機能ID0010330の項の項目詳細の欄を参照)
管理する項目(payload)
別表第二の項目詳細を項目分類①でグルーピングした管理対象項目。see は仕様書内クロスリファレンス、
note は原文の補足。項目名・順序は告示原本のまま保持する。
function_id: "0010330"
managed_items:
- class: (分類なし)
items:
- name: 指定都市においては、一覧表は行政区単位で分割できること。