帳票レイアウト詳細(告示第101号別表第四〜九)
告示第101号の別表第四〜九は、各帳票の項目・記載内容・桁数・フォント等のレイアウトを定める。 折り返しの多い多列レイアウト表で決定論的な構造化が困難なため、ここでは原文を byte 保持で収録する (構造化は後続課題)。帳票一覧・実装区分は別表第三(帳票要件一覧)を参照。
- 原本: 令和八年総務省告示第百一号(総務省掲載 PDF。pdftotext -layout で抽出)。
別表第四(第二条第一号関係)
1.項目・記載内容
基本フォ
項目名 行数(繰 桁数/行 左寄せ・ 文字溢れ ントサイ 最小フォントサ その他編集条件
項番 帳票名 内容 折り返し 型 和暦・西暦
り返し) ※ 右寄せ の対応※ ズ(ポイン イズ(ポイント)
ト)
印鑑登録証明書
1 タイトル 「印鑑登録証明書」と記載 1 無 全角 7 - 中央 - 18 -
氏名 日本人の場合は【本人氏名型(日本人)】、外国人の場合【本
2 1 有 本人氏名型 20/3 - 左 ○ 11 -
人氏名型(外国人)】において記載
3 旧氏又は通称項目名 日本人の場合は「旧氏」、外国人の場合は「通称」と記載 1 無 全角 2 - 中央 - 11 -
4 旧氏又は通称 日本人は「旧氏」、外国人は「通称」を記載 1 無 旧氏・通称型 20 - 左 ○ 11 -
氏名のカタカナ表記項目名 日本人の場合は「***」、外国人の場合は「氏名のカタカ 「氏名のカタカナ表記」は6ポイント
5 1 無 全角 9 - 中央 - 11 -
ナ表記」と記載
6 氏名のカタカナ表記 日本人の場合は「******」を記載 1 無 全角 20 - 左 ○ 11 -
日本人の場合は和暦(例:平成11年9月9日)、外国人の場
7 生年月日 合は西暦(例:1999年9月9日)で記載 1 無 日付型 11 和暦/西暦 左 ○ 11 -
不詳の場合はその旨を記載
性別項目名 性別を記載する場合は「性別」と記載
8 1 無 全角 2 - 中央 - 11 -
※性別を記載しない場合、本項目は出力しない
性別 「男」/「女」の別を記載
9 1 無 全角 1 - 左 ○ 11 -
※性別を記載しない場合、本項目は出力しない
住所 「都道府県名+市区町村名+字+地番+△+方書」と記載
10 1 有 住所型 32/2 - 左 ○ 11 -
※△は全角スペース
11 登録印影項目名 「登録印影」と記載 1 無 全角 4 - 中央 - 11 -
12 登録印影 印影イメージを出力 - - イメージ - - - - - -
印鑑登録証明書 「発行年月日・市区町村名・発行端末名番号・発行プリンタ番
13 (フッタ部) 発行番号 号・発行された順に付された番号」を記載 1 無 全角/半角 32 - 右 ○ 11 -
記載例:「20200502 ●●市 本庁1 プリンタ001 011」
認証文 発行番号から1行空け、「この写しは登録された印影と相違
14 1 無 全角 25 - 左 - 11 -
ないことを証明する。」と記載
15 公証(年月日) 認証文から1行空ける、公印欄に寄せる、公印に重ならない 1 無 日付型 11 和暦 右 - 11 -
認証文から1行空ける、公印欄に寄せる、公印に重ならな
16 公証(職務代理者) い、「都道府県名+市区町村名+長」又は「都道府県名+市区 1 無 全角 30 - 右 - 11 -
町村名+長(職務代理者)」と記載
公証(職務代理者名) 公証(職務代理者)の1行下、公印欄に寄せる、公印に重な
17 1 無 全角 7 - 右 ○ 11 -
らない
18 公印 職務代理者名の右横、職務代理者名と重ならない - - イメージ - - - - - -
公印(公印省略) 公印を省略する場合は、職務代理者名の後に「(公印省略)」を印
19 1 無 全角 6 - 右 - 11 -
字する
公印(注釈) 公印の直下に任意の文言を印字する
20 1 無 全角 30 - 右 - 8 -
例)「この印は黒色です」
※:単位は文字数。プリンターのハードや帳票印刷プログラムにより合致できない場合を考慮し、本値に近い文字数であれば可とする。
※:「文字溢れの対応」に○が記載されている項目は全て別表第一の小分類6.1.4文字溢れ対応に記載のとおり、文字の大きさを調整する等の対応ができることを示している。
※:「-」は定めがないことを示している。
2.構成
同一証明 別様式と
複数枚の ○枚中○ 別様式との同
項番 帳票名 用紙サイズ 縦・横 最低余白(上)※ 職務執行者 公印有無 公用有無 発行単位 内の発行 の同時発
跨り 枚目表示 時発行順
順位 行
A4(改ざん防止用 規定しな
1 印鑑登録証明書 縦 11 無 無 有 有 無 個人 無し -
紙) い
※:単位はミリメートル。最低限確保する余白を示す。最低値の規定がない場合は「-」を記入する。
※:コンビニ交付については、別表第一の小分類6.1.7個人番号カードによる証明書等の交付を参照
※:「-」は定めがないことを示している。
別表第五(第二条第二号関係)
1.項目・記載内容
基本フォ
項目名 行数(繰 桁数/行 左寄せ・ 文字溢れ ントサイ 最小フォントサ その他編集条件
項番 帳票名 内容 折り返し 型 和暦・西暦
り返し) ※ 右寄せ の対応※ ズ(ポイン イズ(ポイント)
ト)
印鑑の登録に関する照
1 会書 郵便番号(「999-9999」形式) 1 無 全角 8 - 左 - 11 -
2 宛名住所 1 有 宛名住所型 17/3 - 左 ○ 11 -
宛名
3 宛名氏名 1 有 宛名氏名型 17/2 - 左 ○ 11 -
4 カスタマバーコードを付す - - バーコード - - 左 - - -
文書番号 最上段右寄せで設定した文書番号を記載
5 1 無 全角/半角 22 - 右 - 11 -
※文書番号を設定していない場合は記載なし
6 照会番号タイトル 「照会番号」と記載 1 無 全角 4 - 右 - 11 -
7 照会番号 自治体で採番した任意の桁数の番号を記載 1 無 全角/半角 10 - 右 - 11 -
8 首長(年月日) 首長(職務代理者)の上に記載 1 無 日付型 11 和暦 右 - 11 -
首長(職務代理者) 公印欄に寄せる、公印に重ならない、「都道府県名+市区町村名+
9 1 無 全角 30 - 右 - 11 -
長"又は"都道府県名+市区町村名+長(職務代理者)」と記載
10 首長(職務代理者名) 首長(職務代理者)の1行下、公印欄に寄せる、公印に重ならない 1 無 全角 7 - 右 ○ 11 -
11 公印 首長(職務代理者)名の右横、首長(職務代理者)名と重ならない - - イメージ - - - - - -
公印(公印省略) 公印を省略する場合は、職務代理者名の後に「(公印省略)」を印
12 1 無 全角 6 - 中央 - 11 -
字する
公印(注釈) 公印の直下に任意の文言を印字する
13 1 無 全角 30 - 右 - 8 -
例)「この印は黒色です」
タイトル 「印鑑の登録に関する照会書」と記載
14 1 無 全角 17 - 中央 - 18 -
再発行である場合は、後に「(再発行)」を印字する
15 通知文印鑑登録日 印鑑登録日を編集 1 無 全角 11 和暦 中央 - 11 -
任意の文言を印字する
通知文(前半) 例)「あなたの登録申請を受け付けましたが、あなたの意思に基づ
16 1 有 全角/半角 36/2 - 左 - 11 - 通知文印鑑登録日、通知文(前半)、通
き申請されたものに相違なければ、回答書に全て自書し、申請さ
れた印鑑を押印して、切り離さずに」 知文回答期限、通知文(後半)はシステ
ムが対応可能であれば1つの項目とし
回答期限日を編集 て差し支えない。
17 通知文回答期限 1 無 全角 11 和暦 中央 - 11 -
なお、太字で記載
通知文(後半) 任意の文言を印字する
18 1 無 全角/半角 23 - 左 - 11 -
例)「までに申請取り扱い窓口へ持参してください。」
19 回答書タイトル 「回答書」と記載 1 無 全角 3 - 中央 - 14 -
回答書回答日 ”元号”+△△+”年”+△△+”月”+△△+”日”を記載(本人記
20 1 無 全角 11 - 右 - 11 -
入の為、年、月、日の数値部分は空欄)
回答書宛名 首長(職務代理者)の氏名+△+”様”を回答書タイトルの1行下に
21 1 無 全角 23 - 左 ○ 11 -
記載
回答文 照会のありました印鑑登録申請は、私の意思に基づくことに相違
22 1 有 全角 27/2 - 左 - 11 -
ありません。
基本フォ
項目名 行数(繰 桁数/行 左寄せ・ 文字溢れ ントサイ 最小フォントサ その他編集条件
項番 帳票名 内容 折り返し 型 和暦・西暦
り返し) ※ 右寄せ の対応※ ズ(ポイン イズ(ポイント)
ト)
印鑑の登録に関する照
会書 回答書住所欄 「住△△所」(△は全角スペース)と記載。本人記入の為住所は記
23 1 無 全角 4 - 左 - 11 -
載しない。
24 回答書本人署名欄 「本人署名」と記載。本人記入の為氏名は記載しない。 1 無 全角 4 - 左 - 11 -
25 回答書生年月日欄 「生年月日」と記載。本人記入の為生年月日は記載しない。 1 無 全角 4 - 左 - 11 -
回答書申請した印鑑欄 「申請した印鑑」と記載。本人押印欄の為、印鑑のイメージは出力
26 1 無 全角 6 - 中央 - 11 -
しない。
通知文(委任) 代理人に委任するときは、登録する本人が回答書と以下の委任
27 1 無 全角 44 - 左 - 11 -
状を記入して持参させてください。
28 委任状タイトル 「委任状」と記載 1 無 全角 3 - 中央 - 14 -
委任日 ”元号”+△△+”年”+△△+”月”+△△+”日”を記載(本人記
29 1 無 全角 11 - 右 - 11 -
入の為、年、月、日の数値部分は空欄)
30 代理人住所 「代理人住所」と記載 1 無 全角 5 - 左 - 11 -
31 代理人氏名 「代理人氏名」と記載 1 無 全角 5 - 左 - 11 -
委任状通知文 回答書の提出及び印鑑登録証の受領について、上の者を代理人
32 1 有 全角 32/2 - 左 - 11 -
と定め、その権限を委任いたします。
33 委任状本人署名欄 「本人署名」と記載。本人記入の為氏名は記載しない。 1 無 全角 4 - 左 - 11 -
34 備考 持ち物名など自治体毎に任意で文言設定したものが出力される。 1 有 全角 50/5 - 左 - 11 -
35 (お問合せ先) 右下に記載 1 無 全角 7 - 右 - 11 -
36 < 担当課名 > (お問合せ先)の1行下に記載 1 無 全角 26 - 右 - 11 -
37 < 住 所 > < 担当課名 >の1行下に記載 1 無 全角 26 - 右 - 11 -
38 < 電 話 > < 住 所 >の1行下に記載 1 無 全角 26 - 右 - 11 -
39 三つ折り線1 三つ折り線 - - - - - - - - -
40 三つ折り線2 三つ折り線 - - - - - - - - -
※:単位は文字数。プリンターのハードや帳票印刷プログラムにより合致できない場合を考慮し、本値に近い文字数であれば可とする。
※:「文字溢れの対応」に○が記載されている項目は全て別表第一の小分類6.1.4文字溢れ対応に記載のとおり、文字の大きさを調整する等の対応ができることを示している。
※:「-」は定めがないことを示している。
2.構成
同一証明 別様式と
複数枚の ○枚中○ 別様式との同
項番 帳票名 用紙サイズ 縦・横 最低余白(上)※ 職務執行者 公印有無 公用有無 発行単位 内の発行 の同時発
跨り 枚目表示 時発行順
順位 行
印鑑の登録に関する照 A4
1 縦 11 無 無 有 有 無 個人 規定しない 無し ー
会書
※:単位はミリメートル。最低限確保する余白を示す。最低値の規定がない場合は「-」を記入する。
※:「-」は定めがないことを示している。
別表第六(第二条第三号関係)
1.項目・記載内容
基本フォ
項目名 行数(繰 桁数/行 左寄せ・ 文字溢れ ントサイ 最小フォントサ その他編集条件
項番 帳票名 内容 折り返し 型 和暦・西暦
り返し) ※ 右寄せ の対応※ ズ(ポイン イズ(ポイント)
ト)
印鑑登録抹消通知書
1 郵便番号(「999-9999」形式) 1 無 全角 8 - 左 - 11 -
2 宛名住所 1 有 宛名住所型 17/3 - 左 ○ 11 -
宛名
3 宛名氏名 1 有 宛名氏名型 17/2 - 左 ○ 11 -
4 カスタマバーコードを付す ー ー バーコード - - 左 - - -
文書番号 最上段右寄せで設定した文書番号を記載
5 1 無 全角/半角 22 - 右 - 11 -
※文書番号を設定していない場合は記載なし
6 首長(年月日) 首長(職務代理者)の上に記載 1 無 日付型 11 和暦 右 - 11 -
公印欄に寄せる、公印に重ならない、「都道府県名+市区町村
7 首長(職務代理者) 名+長"又は"都道府県名+市区町村名+長(職務代理者)」と記 1 無 全角 30 - 右 - 11 -
載
首長(職務代理者名) 首長(職務代理者)の1行下、公印欄に寄せる、公印に重ならな
8 1 無 全角 7 - 右 ○ 11 -
い
公印 首長(職務代理者)名の右横、首長(職務代理者)名と重ならな
9 - - イメージ - - - - - -
い
公印(公印省略) 公印を省略する場合は、職務代理者名の後に「(公印省略)」を
10 1 無 全角 6 - 中央 - 11 -
印字する
公印(注釈) 公印の直下に任意の文言を印字する
11 1 無 全角 30 - 右 - 8 -
例)「この印は黒色です」
12 タイトル 「印鑑登録抹消通知書」と記載 1 無 全角 9 - 中央 - 18 -
通知文 あなたの印鑑の登録を下記のとおり抹消しましたのでお知らせ
13 1 無 全角 32 - 中央 - 11 -
します。
14 記 1 無 全角 1 - 中央 - 11 -
15 印鑑登録番号 印鑑登録番号を記載する 1 無 全角/半角 15 - 左 - 11 -
日本人の場合は【本人氏名型(日本人)】、外国人の場合【本人
登録者氏名 氏名型(外国人)】において記載
16 1 有 本人氏名型 20/3 - 左 ○ 11 -
本人氏名型(日本人)の振り仮名・本人氏名型(外国人)のフリ
ガナは出力しない
17 抹消年月日 印鑑抹消年月日を記載する 1 無 日付型 11 和暦 左 - 11 -
18 抹消事由 抹消事由を記載する 1 無 全角 20 - 左 - 11 -
基本フォ
項目名 行数(繰 桁数/行 左寄せ・ 文字溢れ ントサイ 最小フォントサ その他編集条件
項番 帳票名 内容 折り返し 型 和暦・西暦
り返し) ※ 右寄せ の対応※ ズ(ポイン イズ(ポイント)
ト)
印鑑登録抹消通知書
個人番号カード廃止用以外の説明文
「 あなたの印鑑登録は上記理由により抹消されました。引き
続き、印鑑登録が必要な場合には、改めて印鑑登録の申請を
行ってください。
なお、この処分に不服がある場合は、行政不服審査法(平成
26年法律第68号)の規定により、この処分があったことを知っ
た日の翌日から起算して3か月以内に、当自治体に対して審
査請求をすることができます(なお、処分があったことを知った
説明文 日の翌日から起算して3か月以内であっても、処分があった日
19 1 有 全角/半角 43/12 - 左 - 11 -
の翌日から起算して1年を経過した場合には審査請求をするこ
とができなくなります。)。 また、この処分の取消しを求める訴
訟を提起する場合は、行政事件訴訟法(昭和37年法律第139
号)の規定により、この処分があったことを知った日から6か月
以内に、当自治体を被告として、裁判所に処分の取消しの訴え
を提起することができます(なお、処分があったことを知った日
から6か月以内であっても、処分の日から1年を経過した場合
には処分の取消しの訴えを提起することができなくなりま
す。)。」<当自治体>部分は自市区町村に合わせ可変
20 (お問合せ先) 右下に記載 1 無 全角 7 - 右 - 11 -
21 < 担当課名 > (お問合せ先)の1行下に記載 1 無 全角 26 - 右 - 11 -
22 < 住 所 > < 担当課名 >の1行下に記載 1 無 全角 26 - 右 - 11 -
23 < 電 話 > < 住 所 >の1行下に記載 1 無 全角 26 - 右 - 11 -
24 三つ折り線1 三つ折り線 - - - - - - - - -
25 三つ折り線2 三つ折り線 - - - - - - - - -
※:単位は文字数。プリンターのハードや帳票印刷プログラムにより合致できない場合を考慮し、本値に近い文字数であれば可とする。
※:「文字溢れの対応」に○が記載されている項目は全て別表第一の小分類6.1.4文字溢れ対応に記載のとおり、文字の大きさを調整する等の対応ができることを示している。
※:「-」は定めがないことを示している。
2.構成
同一証明 別様式と
複数枚の ○枚中○ 別様式との同
項番 帳票名 用紙サイズ 縦・横 最低余白(上)※ 職務執行者 公印有無 公用有無 発行単位 内の発行 の同時発
跨り 枚目表示 時発行順
順位 行
規定しな
1 印鑑登録抹消通知書 A4 縦 11 無 無 有 有 無 個人 無し -
い
※:単位はミリメートル。最低限確保する余白を示す。最低値の規定がない場合は「-」を記入する。
※:「-」は定めがないことを示している。
別表第七(第二条第四号関係)
1.項目・記載内容
基本フォ
項目名 行数(繰 桁数/行 左寄せ・ 文字溢れ ントサイ 最小フォントサ その他編集条件
項番 帳票名 内容 折り返し 型 和暦・西暦
り返し) ※ 右寄せ の対応※ ズ(ポイン イズ(ポイント)
ト)
印鑑登録原票確認 「印鑑登録原票確認票」と記載
1 票・印鑑登録原票(除 タイトル 印鑑登録原票除票確認票の場合、「印鑑登録原票(除票)確 1 無 全角 13 - 中央 - 18 -
票)確認票 認票」と記載
2 印鑑登録番号項目名 「印鑑登録番号」と記載 1 無 全角 6 - 中央 - 11 -
3 印鑑登録番号 印鑑登録番号を記載する 1 無 全角/半角 15 - 左 - 11 -
4 登録年月日項目名 「登録年月日」と記載 1 無 全角 5 - 中央 - 11 -
5 登録年月日 印鑑登録年月日を記載する 1 無 日付型 11 和暦 左 ○ 11 -
氏名 日本人の場合は【本人氏名型(日本人)】、外国人の場合【本
6 1 有 本人氏名型 20/3 - 左 ○ 11 -
人氏名型(外国人)】において記載
7 旧氏又は通称項目名 日本人の場合は「旧氏」、外国人の場合は「通称」と記載 1 無 全角 2 - 中央 - 11 -
8 旧氏又は通称 日本人は「旧氏」、外国人は「通称」を記載 1 無 旧氏・通称 20 - 左 ○ 11 -
氏名のカタカナ表記項目名 日本人の場合は「***」、外国人の場合は「氏名のカタカ 「氏名のカタカナ表記」は6ポイント
9 1 無 全角 9 - 中央 - 9 -
ナ表記」と記載
10 氏名のカタカナ表記 日本人の場合は「******」を記載 1 無 全角 20 - 左 ○ 11 -
日本人の場合は和暦(例:平成11年9月9日)、外国人の場
11 生年月日 合は西暦(例:1999年9月9日)で記載 1 無 日付型 11 和暦/西暦 左 ○ 11 -
不詳の場合はその旨を記載
性別項目名 性別を記載する場合は「性別」と記載
12 1 無 全角 2 - 中央 - 11 -
※性別を記載しない場合、本項目は出力しない
性別 「男」/「女」の別を記載
13 1 無 全角 1 - 左 ○ 11 -
※性別を記載しない場合、本項目は出力しない
14 住所項目名 「住所」と記載 1 無 全角 2 - 中央 - 11 -
住所 「都道府県名+市区町村名+字+地番+△+方書」と記載
15 1 有 住所型 32/2 - 左 ○ 11 -
※△は全角スペース
16 登録印影項目名 「登録印影」と記載 1 無 全角 4 - 中央 - 11 -
17 登録印影 印影イメージを出力 - - イメージ - - - - - -
18 印鑑登録状態項目名 「印鑑登録状態」と記載 1 無 全角 6 - 中央 - 11 -
19 印鑑登録状態 印鑑登録状態を記載する 1 無 全角 3 - 左 - 11 -
20 抹消年月日項目名 「抹消年月日」と記載 1 無 全角 5 - 中央 - 11 -
21 抹消年月日 印鑑抹消年月日を記載する 1 無 日付型 11 和暦 左 - 11 -
22 抹消事由項目名 「抹消事由」と記載 1 無 全角 4 - 中央 - 11 -
基本フォ
項目名 行数(繰 桁数/行 左寄せ・ 文字溢れ ントサイ 最小フォントサ その他編集条件
項番 帳票名 内容 折り返し 型 和暦・西暦
り返し) ※ 右寄せ の対応※ ズ(ポイン イズ(ポイント)
ト)
印鑑登録原票確認
23 票・印鑑登録原票(除 抹消事由 抹消事由を記載する 1 無 全角 20 - 左 - 11 -
票)確認票
※:単位は文字数。プリンターのハードや帳票印刷プログラムにより合致できない場合を考慮し、本値に近い文字数であれば可とする。
※:「文字溢れの対応」に○が記載されている項目は全て別表第一の小分類6.1.4文字溢れ対応に記載のとおり、文字の大きさを調整する等の対応ができることを示している。
※:「-」は定めがないことを示している。
2.構成
同一証明 別様式と
複数枚の ○枚中○ 別様式との同
項番 帳票名 用紙サイズ 縦・横 最低余白(上)※ 職務執行者 公印有無 公用有無 発行単位 内の発行 の同時発
跨り 枚目表示 時発行順
順位 行
印鑑登録原票確認
規定しな
1 票・印鑑登録原票(除 A4 縦 11 無 無 有 無 無 個人 無し -
い
票)確認票
※:単位はミリメートル。最低限確保する余白を示す。最低値の規定がない場合は「-」を記入する。
※:「-」は定めがないことを示している。
別表第八(第二条第五号関係)
1.項目・記載内容
基本フォ
項目名 行数(繰 桁数/行 左寄せ・ 文字溢れ ントサイ 最小フォントサ その他編集条件
項番 帳票名 内容 折り返し 型 和暦・西暦
り返し) ※ 右寄せ の対応※ ズ(ポイン イズ(ポイント)
ト)
世帯内印影票
1 タイトル 「世帯内印影票」と記載 1 無 全角 6 - 中央 - 18 -
「〇枚中●枚目」と記載
2 枚数 ※〇には枚数合計を印字、●には表示しているページ数を 1 無 全角/半角 10 - 右 - 11 -
印字
3 住所項目名 「住所」と記載 1 無 全角 2 - 中央 - 11 -
住所 「都道府県名+市区町村名+字+地番+△+方書」と記載
4 1 有 住所型 32/2 - 左 ○ 11 -
※△は全角スペース
5 世帯番号項目名 「世帯番号」と記載 1 無 全角 4 - 中央 - 11 -
6 世帯番号 世帯番号を記載する 1 無 全角 15 - 左 - 11 -
7 印鑑登録番号項目名 「印鑑登録番号」と記載 1 無 全角 6 - 中央 - 11 -
8 印鑑登録番号 印鑑登録番号を記載する 1 無 全角/半角 15 - 左 - 11 -
9 登録年月日項目名 「登録年月日」と記載 1 無 全角 5 - 中央 - 11 -
10 登録年月日 印鑑登録年月日を記載する 1 無 日付型 11 和暦 左 ○ 11 -
氏名 日本人の場合は【本人氏名型(日本人)】、外国人の場合【本
11 1 有 本人氏名型 20/3 - 左 ○ 11 -
人氏名型(外国人)】において記載
12 旧氏又は通称項目名 日本人の場合は「旧氏」、外国人の場合は「通称」と記載 1 無 全角 2 - 中央 - 11 -
13 旧氏又は通称 日本人は「旧氏」、外国人は「通称」を記載 1 無 旧氏・通称 20 - 左 ○ 11 -
氏名のカタカナ表記項 日本人の場合は「***」、外国人の場合は「氏名のカタカ
14 1 無 全角 9 - 中央 - 9 - 「氏名のカタカナ表記」は6ポイント
目名 ナ表記」と記載
15 氏名のカタカナ表記 日本人の場合は「******」を記載 1 無 全角 20 - 左 ○ 11 -
日本人の場合は和暦(例:平成11年9月9日)、外国人の場
16 生年月日 合は西暦(例:1999年9月9日)で記載 1 無 日付型 11 和暦/西暦 左 ○ 11 -
不詳の場合はその旨を記載
性別項目名 性別を記載する場合は「性別」と記載
17 1 無 全角 2 - 中央 - 11 -
※性別を記載しない場合、本項目は出力しない
性別 「男」/「女」の別を記載
18 1 無 全角 1 - 左 ○ 11 -
※性別を記載しない場合、本項目は出力しない
19 登録印影項目名 「登録印影」と記載 1 無 全角 4 - 中央 - 11 -
20 登録印影 印影イメージを出力 - - イメージ - - ー - - -
基本フォ
項目名 行数(繰 桁数/行 左寄せ・ 文字溢れ ントサイ 最小フォントサ その他編集条件
項番 帳票名 内容 折り返し 型 和暦・西暦
り返し) ※ 右寄せ の対応※ ズ(ポイン イズ(ポイント)
ト)
世帯内印影票
【以下余白】 4つの枠に余分が出る場合には【以下余白】と登録印影欄に
21 1 無 全角 6 - 中央 - 11 -
記載
※:単位は文字数。プリンターのハードや帳票印刷プログラムにより合致できない場合を考慮し、本値に近い文字数であれば可とする。
※:「文字溢れの対応」に○が記載されている項目は全て別表第一の小分類6.1.4文字溢れ対応に記載のとおり、文字の大きさを調整する等の対応ができることを示している。
※:「-」は定めがないことを示している。
2.構成
同一証明 別様式と
用紙サイ 複数枚の ○枚中○ 別様式との同
項番 帳票名 縦・横 最低余白(上)※ 職務執行者 公印有無 公用有無 発行単位 内の発行 の同時発
ズ 跨り 枚目表示 時発行順
順位 行
規定しな
1 世帯内印影票 A4 縦 11 有 有 有 無 無 個人 無し -
い
※:単位はミリメートル。最低限確保する余白を示す。最低値の規定がない場合は「-」を記入する。
※:「-」は定めがないことを示している。
別表第九(第二条第六号関係)
項番 共通項目 表示形式 注意事項
1 本人氏名型 (日本人)氏+△+名+△ ・氏と名の間には全角スペースを入れること
(外国人)英字氏名+△+漢字氏名(一部に仮名を ・(外国人)漢字氏名(一部に仮名を使用するものを含む。)は英字氏名と区別がつくよ
使用するものを含む。) うに、間に全角スペースをいれること
・(外国人)英数字は全角で桁あふれが生じる場合は必要に応じて半角とし、半角とし
た場合の桁数は2桁で全角1桁として読み替え、桁数最大値の規定に適用させること
2 旧氏・通称型 旧氏
通称
3 住所型 都道府県+市区郡町村名+町字+番地号+番地号 ・方書は番地号枝番との区別がつくように間に全角スペースを入れること
枝番+△+方書
4 日付型 (和暦)元号9年9月9日 ・(和暦)元年は「1年」とせず、「元年」とすること。
(西暦)1999年9月9日 ・(共通)年月日は全角数字とし、1桁の場合前に空白を設けないこと。
・(共通)不詳日の場合は、不詳日である旨を記載すること。
5 宛名氏名型 氏名+△様 ・(外国人)通称、漢字氏名(一部に仮名を使用するものを含む。)、英字氏名の順に登
録があるものを優先して氏名とする
・(外国人)英数字は全角で桁あふれが生じる場合は必要に応じて半角とし、半角とし
た場合の桁数は2桁で全角1桁として読み替え、桁数最大値の規定に適用させること
6 宛名住所型 都道府県+市区郡町村名+町字+番地号+番地号 宛名補記は郵便物が確実に届くように補記する情報
枝番+△+方書+△+宛名補記 例)○○様方
7 自治体名型 都道府県名+市区町村名 ・指定都市においては都道府県名を省略することも可能とする。
→最大で13文字 ※別表第一の小分類6.1.3 公印・職名の印字の通り
例)和歌山県東牟婁郡那智勝浦町 ・郡がある場合は郡名を含めること。